71スレ Edit

期間 Edit

2008/03/28-2008/03/29

詳細 Edit

  • なの破壊祭 終息……の前に一騒動
    リリカルクロスSEED氏が謝罪受け入れの声明を出して事態は終息の方向へと動き始める。
    反目のスバル氏も「……なんだろう、すごく嬉しいw 」とほっとしており、クロスSSスレ本スレの投稿凍結は3/29の0時をもって解かれる事も決まった。
    そこに節制の14が現れ昨日の醜態を詫びる。だが、「あ、でも、一つだけ。僕は“殆どビョーキ”って奴ですから」とか書いてしまう時点で駄目人間ぶりは変わらず。
    DOD氏に「お前いい加減黙んねぇと鼻にカートリッジ詰めんぞ」と書かれると
      「あう、“殆どビョーキ”は古いギャグなの。意図としては枝葉末節なの。ギスギスしないで楽しくやりましょうよと、そう言いたかったの」
    と返すなどつくづくな奴であった。……ま、盗作する奴よりはマシだけど。
  • なの破壊後夜祭 私たちは自分が如何に醜い?であるか理解して書き込んでいます
    スレ内ヲチ対象・お客さまA(仮称)が帰った後も名前欄で遊び続ける管理人★氏。
    ヲチャー達も醜い「鯖(さば)」「鼈(すっぽん)」「鱶(フカ)」「蝮(マムシ)」「蜩(ひぐらし)」「鸛」(コウノトリ)」「樹懶(ナマケモノ)」
    「飯匙倩(ハブ)」「膃肭臍(オットセイ)」「海鷂魚(エイ)」「翻車魚(マンボウ)」になるのを楽しんだ。
    この名前遊びは日が変わると共に終了したが、それを宣言した際の管理人★氏の発言がお客さまAを再召喚する事となる。
    名前遊びの発案?に関して感謝の弁を述べると共に、261の誤爆もお客さまA(仮称)によるものであると暴露したからである。
  • なの破壊後夜祭 お客さまA(仮称)再び
    ヲチャー達が管理人★氏の遊び心を満喫している中、261がリリカルクロスSSスレ本スレへの書き込みを以外最低スレに誤爆する。
    内容はDOD氏ら盗作問題への対処について議論していた面々を議論厨と一言で斬って捨てるものであった。
    結局この内容がリリカルクロスSSスレ本スレに書き込まれる事はなかったが、管理人★氏の発言によりお客さまA(仮称)の仕業である事が判明する。
    お客さまA(仮称)はずっとスレをオチ(注・ヲチの誤記に非ず)していたのである。ヲチャーを嘲笑う為に。
    しかし、ヲチスレの空気を悪くするはずの彼の書き込みはことごとくスルーされ、まったく顧みられなかった。
    70スレでもなの破壊祭が一段落つくまでスルーされていたように、お客さまAはヲチャーが暇な時しか相手にされないのである。
    名前遊びのせいですっかり影が薄くなった発案者は「管理人、熱意の向け方間違ってないか?」とも愚痴る始末。
    だが、管理人★氏の暴露により明確な敵を認識したお客さまA(仮称)は活き活きとなり、喜び勇んで叩きはじめる。
    「あんまり多用すると、自分の首を絞めるから気をつけてねw」と管理人★氏個人を挑発して思うような反応がないとみるや、
    今度は「管理人よ」と題してヲチャーにも分かる形で、「261=お客さまA」発言は管理人★氏の嘘であると主張しはじめる。
    どうやら最初の挑発はお客さまA以外の人間の書き込みという設定らしい。多数派偽装工作を意図した模様。
    管理人★氏が嘘で陥れたという設定なので、管理人★氏が同一人物と指摘しても「また嘘かwwww」で切り抜けられると考えたのだと推察される。
    「ネタ切れした途端、踊りに来てくれるなんてw」とヲチャーは狂喜したが、お客さんはずっと前から踊っていたのである。
    影が薄くてヲチャーも気付かなかっただけで。
  • なの破壊後夜祭 261、恐怖の正体! その名もお客さまB(自称)!!
    多数派偽装工作で管理人★氏並びにヲチャーを挑発するお客さまA(仮称)。ヲチャーは「オモチャキター!」とニヤニヤしっぱなし。
    「261と385は俺だよ。まさか、まだお客様Aがいらっしゃるとは思ってなかったがwお客様Bとして、どう対応するべきだろう?」
    となかなかに斬新な設定でヲチャーを楽しませてくれます。ちなみに文体も変えてます。
    怒りを露わにして超理論をぶつけてくるお客さまA(仮称)とは対照的に楽しそうなお客さまB(自称)。
    見事なギャップであり、ヲチスレとヲチャーをヲチするには相応しい余裕であった。青目あたりの余裕がないヲチ対象には見習わせたいほどである。
    ヲチャーに弄られるお客さまAに対して「こいつと一緒にされるってのは、流石に悲しくなってきたな……」というお客さまB。
    素晴らしいサービス精神です、お客様。こうしてヲチャーは踊り子さん(万が一、もしかしたら複数?)と楽しく戯れたのです。
    なお、この件に関する管理人★氏の見解は72スレにおいて以下のように示された。
    「同じ時期にこのスレに来て、たまたま同じ系列のネットカフェを利用し、たまたま同じ時間に書き込みをしたというシンクロニシティが発生したのかも知れませんね」
    つまり、弟に勝手にSSを投下される兄が存在するのと同じぐらいの確率で別人のようである。
    本当に別人だったのであれば凄まじきシンクロニシティ、同一人物ならこのスレでは珍しい遊び心のあるスレ内ヲチ対象であった。
  • なの破壊後夜祭 「管理人さんに一言」氏が苦言を呈する
    管理人★氏のなの破壊後夜祭での行動について、管理人権限をヲチを楽しむ為に行使するととられかねない行動は慎むべきと言う内容であった。
    とはいえ今回管理人★氏が管理人として権限を行使したのは自演認定と名前欄の変更だけである。
    「管理人さんに一言」氏はこの板の事をSS総合掲示板に近いものだと考えていたようである。
    行動自体に問題はなかったが、これが呼び水となりスレ内ヲチ対象が召喚されてしまうのだった。
  • なの破壊後夜祭 68スレ85再び
    「管理人さんに一言」氏の主張に乗っかる形で管理人★氏に「住人と一緒になって人を弄った過去がある」と主張する書き込みがなされる。
    管理人★氏による確認を「このスレで既に嘘を一回付いている時点で信用なんぞ出来ん」と無視する構えを見せたので、お客さま再来かと期待された。
    しかし「能無しヲチャー」という罵倒や青目じみた言動は、あまりにもテンプレでお客さまB(自称)のようなサービス精神を欠いていた。
    お客さま再来と驚喜したヲチャー達も「今度はお馬鹿な子という設定?」「パンチ不足」と訝しがるようになっていく。
    それもそのはずこの荒らしはお客さまABとは別人で、かつて中将を叩きつつ暴れ回ったスレ内ヲチ対象「68スレ85」であったのだ。
    管理人★氏に噛みついたのも、かつて削除依頼スレで以外良作スレでの荒らしを明らかにされた経緯を根に持っての事であろう。
    自分を「見苦しい真似をしている連中に対し叱責を加える人」と規定していたが、だったら良作スレで唐突に中将叩きをしたのは何だったのかと。
    『ここの住人は「攻撃者は自分達を楽しませるための餌」ってスタンスを取って精神的優位を保とうとしているのが滑稽でしかないんだが』
    というフレーズがお気に入りのようで何度も使い回していた。 それが前回の荒らしの敗因を分析した戦訓という事なのであろうか。
    これに対しヲチャーは醜い「ドリルチンチン」「鮭」等になって盛り上げようとしたが、荒らしはコピペを投下するだけになっていった。
    こうしてひねりも何もないボット以下のスレ内ヲチ対象と共に過ごしながらこのスレの後半は進行したのである。 やれやれ。
  • パンツ心眼ヨウジョ編(707)
  • お勧め最低作品&巣窟
    「恋姫†無双戯曲 −導きの刀と漆黒の弓−」(恋姫無双/PAINWEST)
  • 論評以前のブツの群と巣窟
    「機動戦士ガンダムSEED ZEONIC DESTINY〜誇りという名の旗の下に〜」(ガンダム種運命/理想郷)※シーン丸ごとコピペ。
  • 上記以外の主なヲチ対象
    りりかる剣心、9言

以外スレ史


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Last-modified: 2008-08-17 (日) 15:05:17 (4542d)