41スレ Edit

期間 Edit

2007/04/24-2007/05/15

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  • 投稿図書で規約違反の多発に耐えかねてか「投稿作家様へのお願い」が掲載される。
  • 睦月、撤退宣言を黒歴史化し理想郷に居座る。
    睦月は理想郷において、自演引き留めで居座る事に成功した最後の最低作家であるとの説もある。
  • 理想郷、感想板の注意書き改訂
    ID導入並びに新感想板設立に伴い、注意書きが以下のように一新された。
    ・誹謗中傷する内容の感想、口汚く罵る、死ね、馬鹿などといった感想にもならない人としての格を疑うような感想を書かないでください。
    ・そのような感想を発見した場合には管理者までお知らせください。
    ・程度によって措置は変わりますが、記事削除、書き込み禁止、サイトへのアクセス禁止等、何らかの措置をとります。
    ・・・・・・常識以前の注意書きを書かねばならない舞氏は本当にお疲れさまです。
    いつの日にか安らがれんことをヒャクメ様以外に祈ります。
  • 理想郷、認証システムを巡っての論争続く。
    感想板分離もあって感想数が激減あるいはいつまでも感想板が立たない作品の存在などが背景にあるのか、
    旧感想板への復帰並びに荒らし対策として感想の削除権を投稿者に渡すようにと主張する意見がしつこく書き込まれる。*1
    マンセー感想以外不要論者達は何度却下されても、WEB拍手など手を変え品を変え要求を続けてた。
    舞氏もさすがに参って、「私自身先走りすぎましたかねぇ……」と仰っていた様は気の毒としか言いようがなかった。
    結局、新感想板支持者のロレックスが論陣を張った事もあり、大勢は新感想板支持にあると判断した舞氏により要望は却下された。
  • 理想郷、認証システムによる作者自演発覚(並びに晒し者)第一号
    赤松作品二次の「魔法先生と戦士達と」の作者EKUSIAがロレックスに批判的な感想を書かれた為要望板で舞氏に作品削除を依頼。
    恐らく引き留めの意見並びにロレックス叩きが始まる事を期待したのだと思われるが、ついたのは自分で消せという指摘のみであった。
    作品削除後、最後の悪あがきで感想板に別人を装い「ロレックスが、ケチつけたから削除された・・・・」と自演感想を書き込む。
    が、見事にID1、ID3が一致し*2認証システム初の自演者となった。
    舞氏はロレックスの提案を採用し、EKUSIA=何者のレスを削除せずに晒すことで自演者への抑止を謀った。
    この自演騒動によって認証システムの効果が実証され、旧感想板への復帰や作者への感想削除権付与の要求も下火となっていった。
  • 舞氏、感想掲示板にて自演行為をしていた利用者の書き込みを全て削除
  • ロレックス失脚
    旧感想板支持派相手に独り奮闘していたロレックス。
    だが、その非常に居丈高と言うか大上段にモノを言う態度は正論であっても反感を買うには十分だった。
    自身もハンドルを使い回していた事が判明して感想を削除され、舞氏からの信頼を失う。
    その後多重ハンドルの認定を巡って名誉を賭けて舞氏と論争するが、nyaら騙る板住人に便乗叩きを受ける始末。
    結局多重ハンドルを認めて謝罪し、舞氏もそれを受け入れた。
    それにしても「自身の潔白は自分が良く分かってる」「名誉を傷つけられた」との発言は滑稽であった。
    その後も何者かに攻撃を受けていると発言するなど見苦しい足掻きを続けた末にようやく消えた。
  • nya、厚顔無恥にも火事場説教をする
    騙る板住人nyaがロレックスの無思慮な抵抗と舞氏による追及に割って入って火事場説教。
    nya自身も自演で感想削除されており、同じ穴のムジナであるにも関わらずの便乗叩きは見苦しい限り。
    しかもロレックスが反論する度に湧いて出て、その度に舞氏によって瞬殺される辺り同レベル以上の迷惑行為であった。
    ロレックスに対する「荒らしの自覚がないのか」という台詞はそのままnya自身にも該当する辺り不快な道化である。
  • X-105、理想郷に前書きで批判的感想を拒否したため削除された作品を再投稿。
    作品名は「マブラヴ オルタネイティヴ 〜魂の場所〜」。
    要望板での削除依頼に気づいていなかった為で、再び削除されるが事情を理解して前書きを改めた。
    感想で誤字指摘が相次いたこともあり後日推敲のため自ら削除。
  • 風牙亭が10月まで新規投稿受付中止
    しかし、スルーして新規投稿する痛い利用者続出。魔界は不変です。
  • 雪国にサイト乗っ取り続報
    シャマンタオなる荒らしから毎日500通メールが送られた件についてアンギットゥ氏よりコメント。
    「サイトを譲れと言われても見ず知らずの、何十ものメールアドレスを変えて送ってくる方に差し上げるつもりはありません」
    しかも撤退に際してのスレッド削除要請の理由が「両親に相談したら怒られた」から。
    ・・・・・・アンギットゥ氏をひきこもり呼ばわりしている点といい、推定累計メール数が六万以上の用件がこれとは真性はスゴイです。
  • 中将よろず奮闘記  とおりすがり、玉響まとめて始末される。
    規約違反を度々繰り返していたとおりすがりと玉響が相次いで「各小ネタ掲示板への書込禁止」に処される。
    とおりすがりは5/6に「WILD JOKER 巻22」において設定考察をして削除され、
    最終警告が既に発せられていたため*3規制対象者に加えられた(10人目)。
    玉響も同日レスを削除され、中将に釘を刺されたにも関わらず二週間と立たずに後を追った(11人目)。
    NTよろず板における削除常連二大巨頭が放逐された訳ではあるが、その後もよろず板のレス状況は変わらず、
    中将の負担は軽減されなかったばかりか、より悪質かつ非常識なヲチ対象が続出する事となる*4*5
  • ゲッターの脅威
    NTよろずにおいて一番乗り宣言が今まで以上にまん延。
  • 「妖使い」事件
    「おまもりひまり」とGSのクロス「妖使い」(NTよろず板)の読者達が原作者のサイトで騒ぎを起こしたという一大不祥事。
    原作に敬意を抱かない二次創作関係者という者がいかに醜悪に振る舞い、周囲に迷惑を振りまくかという見本。
     (事件の背景)
    2chの的良みらんスレで「妖使い」が話題となり、原作者の的良みらん氏が「妖使い」について知る。
    クロス十八禁作品と言うこともあり、「それを読む気は起きません(ほんとゴメンなさい><)」とコメント。
    「妖使い」作者ハルにゃんは「おまもりひまり」の熱心なファンだったこともありショックを受けた。
    とはいえ「同人活動は自由」ともコメントされており、あくまでも個人的な好みの表明であって二次創作活動を批判はしなかった。
    「妖使い」が横島による「おまもりひまり」のヒロイン相手のエロ話である事を考えれば、これはむしろ寛大な態度であり、
    最終的にNT並びに中将、ついでに「妖使い」とハルにゃんは、この的良みらん氏の寛容によって救われる事となる。
     (事件の経緯)
    事の発端は「妖使い」35話後書きにおいてハルにゃんが原作者からダメ出しされたと愚痴った事。
    その後他者の作品のレス欄*6でも「原作者様にダメ出しされてヘコみ気味」などと書き込み、傷心ぶりをアピール。
    それを見たニーターが『原作者は「妖使い」を誤解している。誤解を解くためにメールを送る(意訳)』と書き込む。
    レンジらも同調し「優先順位ではこちらの方が上」などと論外としか評しようがない妄言を書き込んだ。
    中将は即座に対応しニーターらの発言を削除すると共に「二次創作は一次創作あってのことというのは当然のことです」と説き、
    「著作権が親告罪であることを“利用”した一次著作権者と二次著作権の間の暗黙の了解」の元に存在している事も併せて諭した。
    しかし、時既に遅く「妖使い」読者達(複数)は的良みらん氏のサイトに突撃メールを送りつけていた事が判明。
    しかもその中には「このままでは小説の更新が途絶えるからフォローしろ」という言語道断な代物まで含まれていた。
    的良みらん氏はこの事態に対して、再度「同人活動は自由。クロス作品も存在は否定しない」と表明。
    これは自作品のクロス十八禁に対する原作者の態度としては異例中の異例とも言える寛容な内容であり、最大級の譲歩であった。
    だが、それにも関わらず馬鹿読者は突撃をやめず、「妖使い」レス欄でもHAPPYEND至上主義者が、
    「自分はこちらの横島や緋鞠達が、ぶっちゃけ原作より好きです」(拡大フォント使用)と書き込む惨状を呈した。
    彼らはあくまでも「妖使い」の愛読者であって「おまもりひまり」のファンではないのであった。
    的良みらん氏もさすがに腹に据えかねてきたのか
    「…関連してひとつ気付いたこと。同人作品から『おまひま』を知った人は必ずしも『おまひま』が好きではないこと、
     そしてそういう人たちから多く辛辣な意見が出ていることです。私を嫌うのは自由ですが、私にも作者としての立場がありますし、
     一人の人間として我は通していきます。今までもこれからも。」
    というコメントを出すに至り、緊張が高まった*7
    言うまでもない事だが、二次創作が商業作品の著作権者と事を構えては、法律上の勝ち目はまったくない。
    そしてこの場合責任を取らされるのは突撃馬鹿ではなく、ハルにゃんとNT=中将である。
    ここに置いてNTはサイト開設以来最大の危機に直面する事になった。
    中将はよろず板をメンテナンスモードに移行し、的良みらん氏に対して謝罪のメールを送る等事態の沈静化に努めた。
  • お勧め最低作品&巣窟
    「これが私の生きる道!」(ガンダムSEED/NT)※作者ヨシ氏の成長が話題に。
    「魔界正規軍横島の異世界での出会い」(GS+ネギま/NT)
    「異界戦記」(GS+日本一ソフトフェア/D系の小説掲載部屋)
    「神凪の炎」(風の聖痕/NT) ※幼児憑依物
    「子供先生の投げやりダイアリー」(ネギま/NT)※色々な意味で突き抜けています。
    「シンジのシンジによるシンジのための補完 Next_Calyx」(EVA/エヴァSSデータベース)
    「いもうとがほしかった男」(とらハ/あるかい奇譚)※ペドの主人公による体験物。
    「天の道は三国を往く」(恋姫無双+仮面ライダーカブト/NT
    「鈴の音」(火魅子伝+蒼天航路/NT
    「はじまりはあめ」(GS+ネギま/投稿図書)※刹那が横島の部屋に転がり込む話
  • 論評以前のブツの群
    「ゼロの大冒険」(ダイの大冒険+ゼロの使い魔/まったいら!』)※自称プロ志望の管理人による作品。これでも改訂されています。 「碇シンジと天使達」(EVA/理想郷)※日本語
    がまず怪しい上に続きを新スレッドで投稿するなど問題点多数。
  • 上記以外の主なヲチ対象
    金物屋、湘南YHVH、プッキ、尾村イス、R

以外スレ史


*1 認証システムは荒らし対策で採用された物であり、導入前の議論でも作者への削除権付与が要求されていた
*2 ID2は異なったが、ID2は信頼性に欠けるものと舞氏が発言されている
*3 36スレ参照
*4 「妖使い!?」事件、太陽事件等。いずれも非常識かつ悪質
*5 一説には浄化された理想郷感想板から締め出された悪質レス付け人が流入したのだとも
*6 リスタート7話
*7 2chにも飛び火

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Last-modified: 2007-07-28 (土) 18:26:04 (4920d)