3スレ Edit

期間 Edit

2005/10/07-2005/10/23

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  • 「おれはおっさんじゃない!」 アンギットゥ氏VS「なりすまし荒らし」
    雪国管理人・アンギットゥ氏が偽十条の無礼な書き込みに切ない叫びと共に返答する。
    偽十条ははじめての書き込みにも関わらず、アンギットゥ氏をおじさん呼ばわりにしていたのだ。
    まぁ、それを抜きにしても余所の火種を持ち込もうとする馬鹿に好意的であろう筈がない。
    「以後このような書き込みはご遠慮頂く」と偽十条をアク禁にするが、偽十条はネオ十条と名乗って再び雪国を荒らす。
    更にネオ十条の書き込みが削除されると今度は水村を名乗って荒らし、雪国を騒ぎに引きずり込もうと画策した。
    そして、雪国はその後も何かある度に「なりすまし荒らし」の標的とされ続けるのであった。 
  • 偽十条問題後始末
    この問題は煽り屋・カックテイルによってネギベルに逆輸入されるが、十条は関与を否定する。
    十条は水村果梨氏の失言追及に際して、管理人でもないのに「けじめ、手打ちの儀式」を示唆する等高圧的な言動をしており、
    一方で自身が水村氏の作品の感想欄で感想以外を書きこむというマナー違反を犯した件については一言の謝罪ですましていた。
    それが偉ぶっている上にダブルスタンダードであるととられて、荒らしに皮肉混じりに利用される原因となったと推測される。
    十条は水村氏問題での思慮に欠けた書き込みを反省して謝罪し、自らの発言を削除した。
  • 封神舘再炎上!
    封神舘管理人・御神剣(通称ルシフェル)は自サイトにおいて一応謝罪したが、不十分な内容と見なされていた。
    被害サイトであるネギベルにおいて言い訳でない真摯な謝罪が最低条件だったのである(サイト閉鎖を叫ぶ急進派もいたが)。
    学氏による謝罪についての駄目出しもあり、ルシフェル自身が対応期日としていた7日に再度の謝罪があると思われていた。
    しかし、ルシフェルは動かず批判者達が再び集結してくる。 
  • 「純にネギまを書いてみようとは思わないのかなぁ……」 水村果梨氏謝罪文失言問題
    ルシフェルの暴言に同調したとして批判され、謝罪し謹慎していた水村氏だったが、その謝罪文の文言に対して批判が集まる。
    「恐らく、比較的容易に製作出来るからだとは思いますが、技量向上のために、純にネギまを書いてみようとは思わないのかなぁ……と。 」
    という文であり、恐らく悪気はないのであろうが、ネギベルの主流派であるオリキャラ&クロス物書き達を刺激してしまったのだ。
    当時ネギベルは作品投稿をEXTRA(クロス、オリキャラ)とOriginalに分離した直後であり、一部のオリキャラ書き手達は不満を抱いていた。*1
    そこにこの「純ネギ書き優越主義」に基づく発言が行われた訳であり、焼酎揃いのオリキャラ書き手が過剰反応するのも無理はなかった。
    ルシフェルがネギベルで謝罪しなかった事の八つ当たりもあったであろうが、水村氏はオリキャラ&クロス物書き達に袋叩きにされる。
    後日改めて再謝罪して謹慎を宣言し、ネギベル管理人peru氏による謝罪受け入れ後にネギベルへの復帰を果たした。
  • 伝説のネットストーカー高校生 駆動?登場!
    駆動こと工藤純の名前が現れたのは、OZ氏がネギベルのチャットで水村氏による自己弁護を諫止した際である。
    封神舘側の人間であるOZ氏*2に対して勘違いから絡んできたのだ。
    この時もやたら発言に・・を付け粘着質に絡むので不気味がられていたが、水村氏を擁護する電波書き込みをするに至って真性認定を受けた。
    さらにチャットで空気なんて気にせずに水村氏擁護のような事を口走るが、あきらかに電波。 焼酎かと思いきやこれで高2というから恐ろしい。
    しかし、駆動の真の恐ろしさ(というかおぞましさ)はまだまだ序の口であった。
  • 駆動? 恋のコインロッカー大作戦
    過去にも「愛のキューピッド」事件やらネギベル作家ありす氏ら女性に対する粘着やらやらかしていた困り者というか危険すぎる男・駆動こと工藤純
    ありす氏への粘着質な愛はとどまる事を知らず、ついにはありす氏の友人・氷柱氏にハワイで買った香水をありす氏に渡す事への助力を請う始末。
    さすがに直接会ってはもらえないだろうから、駅のコインロッカーを介して香水を渡そうというのである。
    しかも、そのチャット中プレゼントの香水を持ってきてみているという壮絶な自己陶酔ッぷり。
    ネタではなく本物のネットストーカーの生態をヲチするという状況に、さしもの歴戦のヲチャー達も嫌悪と戦慄を隠しきれなかった。
  • 暴かれた真実 学氏痛恨の極み
    封神舘掲示板に日記掲載直後のログが一時的に投稿され、それを元にチャットで初見人が確認をしていく。
    それを見た学氏は当時の己の言動を思い出し、あまりのうかつぶりとそれをすら忘れてルシフェルを批判していた事に頭を抱える。
    そう、例の日記が晒された時、学、タケル両氏はルシフェルを援護すると宣言し、OZ氏もその場に居合わせていたのである。
    更に学氏は封神舘の結束の高さを謳い、タケル氏も「俺と学氏と管理人殿の三位一体でなんとかするさ」と発言していた。
    つまり当初ルシフェルが強気であったのは彼ら常連の擁護を期待してのものであり、彼らはその期待を裏切っていたのである。
    事態収拾を図る彼らの行動も日和見して手の平を返したとも言え、ルシフェルが彼らの諫言や忠告に耳を傾けなかったのも当然であった。
    そして「暴言の同調者」でもあった学、タケル両氏の調停者としての信用は失墜し、封神舘騒動の穏便な解決は最早不可能となる。 
  • 油をまく初見人 そして自滅
    学氏に発言を思い出させた初見人は宥めると見せかけて、学、タケルの両氏に当時の言動を突きつけ、認めざるを得ないように誘導していく。
    同時に励ましの言葉をかけて取り入っていき相談役のような立場に納まる。 その様はまるで人の失意に付け込む新興宗教の勧誘であった。
    そして、初見人は見られている事を承知でこの件の話題を振り、しかも二人から失言を引き出そうとしているかのような動きを見せていく。
    他にも型月を巻き込もうと工作したり、水村氏を含めたネギベル側にも取り入ろうとする等「挑発」としか言いようがない行動を取り続けた。
    あまつさえ他の参加者がチャットを出た後で、ヲチスレのROMをやめて封神舘をサポートするとヲチャー達に向けて宣言までしてしまう。
    だが、余りに観客を意識しすぎたこれらの言動は周囲の反感と警戒を呼び、評論家らに「最も悪質な輩」として批判される。
    初見人を信頼していた学氏もこれらの言動を知って激怒し、「悪質な目立ちたがり屋」として初見人に退去勧告を突きつけた。
    これで初見人は表では姿を消したが、直後に魔界スレに出現しているので、名を変えてこの後も暗躍し続けたとの見方が強い。
  • 貼り夫・グングニル 封神舘騒動の尻馬に乗る
    9/21に型月総合板を晒したもののスルーされ続けていたグングニルが、今度はルシフェルスレも付けて再度晒す。
    型月クロスが非難されているという趣旨のスレッドであり、初見人同様ネギベルと型月とをぶつけて騒ぎを拡大しようとする工作であった。
    さすがに二度目であり削除されたが、これとほぼ同時に雪国にとあるネギのべ住人が再出現しルシフェルスレを晒している。
    はたして偶然なのか? それとも……
  • ネギベルで批判再燃
    ネギベル管理人peru氏による自制要請によりまがりなりにも静かだった動きが再び活発になる。
    ルシフェルが謝罪文という名の言い訳をしてから1週間が経過したのに動きがない事や封神舘の掲示板が書き込み不能になった為と推測される。
    peru氏はこの動きと前後して水村氏の謝罪受け入れを公表するが、同時にルシフェルからは水面下でも謝罪の動きがない事も明らかにした。
    当然ネギベル側の人間は色めきだち、ルシフェル抜きでは謝罪をするわけにはいかない学氏達は厳しい立場へと追いやられていく事になる。
    魔界スレでも「ーーーー」が特徴の煽りが湧き、初見人が暗躍しているのではとの憶測が流れる。
  • 学、タケルの両氏、ついにルシフェル抜きで謝罪。
    既に問題が表面化してから2週間が経過し、ネギベルが荒れかねない情勢となっていた。
    しかもネギベル住人で学氏と親しい時月黄樹氏が、学氏をネギベル雑談板で擁護して叩かれるという二次被害も発生する。
    ルシフェルの為にこれ以上peru氏や時月氏に迷惑を掛けるわけにもいかず、ついにルシフェル抜きでの謝罪に踏み切った。
    一部では中途半端との批判もあったが、概ね好意的に受け入れられる。
  • 御神剣、ネギベルで謝罪する。
    学、タケルの両氏の謝罪より一日後、何の前触れもなくネギベル雑談板に御神剣の謝罪文が投稿される。
    誰もが予想外だった謝罪文投下に、様々な憶測が乱れ飛ぶが、学氏によって本物の謝罪文である事が判明した。
    学氏の苦悩を嘲笑うかのような絶妙すぎるタイミングとそもそも謝罪の内容に不備があった為、当然ながら袋叩きに合う。
    謝罪が遅れた理由は「体調不良」だし、そもそも「必要以上に叩いた」のが失礼というのは謝罪になってないし。
    3日後に封神舘により詳しい内容の謝罪分が掲げられたが言い訳に終始し、不備の根本が改善されていなかった。
    なにより封神舘の雑談掲示板の復帰がなされていない為不満が高まり、チャットに置き土産をしていく批判者が続出する。
  • 「横島、魔法の世界に迷い込む」作者以外投稿の咎で削除勧告
    元々NTで削除された物の転載された作品だったが、NT投稿時とはHNが異なっていた為に盗作との疑いがかけられていた。
    しかし、盗作疑惑と内容に対する突っ込みが続いた為、コメント機能をロックするという暴挙に出た為に騒動が拡大していた。
    元の作者の許可を得ていると主張したものの既に封神舘騒動の巻き添えで苦労させられていたperu氏は荒れ防止の為に削除を勧告した。
  • 上記以外の主なヲチ対象
    ジャック、ココ、ドコ、デック、評論家、ジャック・ザ・リバー、七陽、ゼロ、号砲ライラック、南仙翁、犬猫、HBS2

以外スレ史


*1 しばらくして作品投稿はNormallyとCrossに再編され、オリキャラ物はNormallyへと分類される事になる
*2 OZ氏は封神舘・ネギベル双方に投稿しチャットにも顔を出している

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Last-modified: 2006-08-10 (木) 12:53:00 (5279d)